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		<title>東雲遊人の日記(仮)</title>
		<description>日記のため、ホムペに設置</description>
		<link>http://asobinin.3rin.net/</link>
		<language>ja</language>
		<copyright>Copyright (C) 2005-2008 SAMURAI-FACTORY ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

		<item>
			<title>FORTUNE ARTERIALより</title>
			<description>&lt;br /&gt;
「桐葉」&lt;br /&gt;
「なに、伽耶」&lt;br /&gt;
「支倉を呼び出せ。携帯とやらで呼び出せるだろう」&lt;br /&gt;
「呼び出せるけど、急にどうしたの？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
伽耶の急な申し出に私は戸惑いつつも、携帯で彼にメールを出す。私や千堂さんを受け入れた彼だが、なんだかんだで千堂一家の親子関係改善にも一役かった人物だ。色々と恩もあるのだが、伽耶は何かと支倉くんを気に入ったみたいで、こうやって呼び出す。一応休みの日と遠慮というか、考えてはくれてるみたいだけど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「着てくれるって」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出してすぐにレスが来た。すぐ行くって言ってくれるあたり大助かりだ。拗ねると大変だし。これでもだいぶ丸くもなったし、良い方向に進んでるのだと思うのだけど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「桐葉、ありがとう」&lt;br /&gt;
「良いのよ。このくらいなら」&lt;br /&gt;
「私も携帯買おうかのう」&lt;br /&gt;
「そうするといいわ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私でも使えるのだし、大丈夫だろう。しかし、どうなんだろう。私に連絡溶かしてきそうで恐ろしい限りだ。一応授業もあるわけだし、こういってはなんだが、伽耶は学園の理事だし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「でも支倉くんに用事ってどうかしたの？」&lt;br /&gt;
「あ～、たいした事じゃないんだが、私や桐葉では、娘に何かあげたい場合とかの経験が無いだろう」&lt;br /&gt;
「息子には無いんだ」&lt;br /&gt;
「あやつにはあやつで欲しいものを聞いたら答えてくれるからな」&lt;br /&gt;
「なるほど」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一家団欒をちょこちょこと取っていて話したということだろう。私はその席は辞退するので分からないけど、確かに私じゃあ分からないわ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「誕生日とかでは無いが、今まで迷惑をかけたからな。何かしてやりたい」&lt;br /&gt;
「その気持ちだけで十分喜んでると思うのだけど」&lt;br /&gt;
「それはそれ。これはこれだ。何より私が何かしたいからな」&lt;br /&gt;
「そう。それじゃあ、その席には私は一緒に居ないほうが良いのかしら？」&lt;br /&gt;
「いや、居てくれ。お前の意見も聞きたいからな」&lt;br /&gt;
「分かったわ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
三人で悪巧み。ふふ、楽しいかもしれない。別にプレゼント渡すだけだけど、伽耶は中身と渡すことに集中してるけど、何か違う趣向も凝らしたいものね。毎回私が追い回されたり、追いかけっこしたりだったから。たまには私が罠を張り巡らしたいわね。支倉くんは乗ってくれると良いのだけど。乗るでしょうね。なんだかんだで楽しい事を楽しめる人だから。</description> 
			<link>http://asobinin.3rin.net/Entry/58/</link> 
		</item>
		<item>
			<title>こんにちわ。</title>
			<description>朝早くに目が覚めて、外を見ると桜の蕾が。春ですなぁ。&lt;br /&gt;
日の出前の出来事ですがね。というか、日の出しちゃって風が出てきたら、&lt;br /&gt;
部屋の中に退散です。花粉は大敵なのです。&lt;br /&gt;
また夜桜(深夜)を見にいきますかね。うん、ちょっと楽しみ。&lt;br /&gt;
見に行くのがそのくらいの時間なんでそれくらいしか無いんですが。&lt;br /&gt;
写真などは上手に撮れないのが残念な点です。&lt;br /&gt;
夜桜より更に遅いからだけど。でも、そのくらいのほうが静かで車の音もまばらで。&lt;br /&gt;
意外と風情があって良い物だったり。幾度かは昼間のお花見も参加してますが。&lt;br /&gt;
翌日、熱出してぶっ倒れてたことがほぼ毎回であったりしますが。&lt;br /&gt;
翌日も予定に入れてお花見を予定に組み込む自分って寂しい限りです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さてゲームのことですが、だいぶ出来てません。詰まれたゲームをしなければ。&lt;br /&gt;
といっても、コンシューマー移植されたものなので、少し遅くても大丈夫。&lt;br /&gt;
とりあえずクリアしなくちゃいけないのから頑張ってます。終りが見えないですが。&lt;br /&gt;
ＲＰＧメインで頑張ってます。進める上でのレベル上げ段階でだいぶ苦労してますが。&lt;br /&gt;
いや、レベルが上がる上がるって事は、どんだけ低レベルだったんだって話なんですが。&lt;br /&gt;
そんなわけでそちらをちょこちょことレベル上げしつつ頑張ってます。アイテム蒐集もかねてますが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でわでわ、そんな感じですね。ssのほうもちょこちょこと書いてます。が、満足できないのでもうちょっとだなぁ。なんだかssの執筆速度が落ちたというよりも、身体のテンションダウンにより、全てが落ち込む。暗いss書いてたりするし。いや、もう駄目だ自分って感じです。明るく頑張りたいものですから。でわでわ、これで。ほなね～ﾉｼ</description> 
			<link>http://asobinin.3rin.net/Entry/57/</link> 
		</item>
		<item>
			<title>Kanonより</title>
			<description>&lt;br /&gt;
「舞」&lt;br /&gt;
「祐一、こっち」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
病院の前で祐一と舞は待ち合わせしていた。今日は二人にとって大切な友人の退院の日だ。怪我酷かったので病室で試験も受けてた。倉田家の大きさが分かる。舞としても大学は行くということで受けていた。そして、今日は２月の末。その後卒業式も控えてる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「待たせたか？」&lt;br /&gt;
「大丈夫。それより佐祐理のところに行こう。荷物も持ってあげないと」&lt;br /&gt;
「そうだな」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あまり会えなかった祐一だった。祐一にとってしてみれば、あの時入院前に会って以来あってない。佐祐理が連れてこないで欲しいと頼んだのだとか。祐一としてもその願いを聞き入れたに過ぎない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「失礼します」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドアをノックして中に入ると私服で何時もの佐祐理が居た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「いらっしゃい、舞、祐一さん」&lt;br /&gt;
「佐祐理、退院おめでとう」&lt;br /&gt;
「おめでとうございます。荷物持ちますよ」&lt;br /&gt;
「あはは～、ありがとうございます。ちょっと荷物が多くてどうしようか考えてたんですよ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お見舞いの品とか、色々と多いのだ。舞と祐一は、荷物を受け取る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「卒業式に間に合ってよかった」&lt;br /&gt;
「はぇ？」&lt;br /&gt;
「だって、花束二人に渡したいじゃないですか」&lt;br /&gt;
「あはは～、祐一さんってば、舞だけじゃないんですか？」&lt;br /&gt;
「そんなことないですよ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
祐一も笑顔で二人に渡すためって事で花束を買ってる。受け取りは卒業式当日の朝である。他の在校生も大概そういうものである。舞はその様子を知ってる。退院の花束を買ってるときに祐一が頼んでいたからだ。見ないふりしてたりするのだ。そして、三人は荷物を両手に持って病院を後にした。卒業式に間に合うことに佐祐理は素直に喜んでる。舞と共に卒業できるのだから。</description> 
			<link>http://asobinin.3rin.net/Entry/56/</link> 
		</item>
		<item>
			<title>驚いた</title>
			<description>普段、ブログは簡単に入れたり、管理もそこそこに簡単だと思うのですが。&lt;br /&gt;
今回に限りでしょうが、管理ページに行くにも、こうやって新しく書くにしても、行けない。&lt;br /&gt;
管理ページに行けないとかで書く予定時間だった時間より30分くらいかかった。&lt;br /&gt;
驚きの結果です。まぁ、驚いたってだけでたまにあるんでしょうけど。&lt;br /&gt;
一時期、本気で繋がらないとかで大変だった時期を考えるとまだ余裕ありますね。&lt;br /&gt;
というか、本家がつぶれたかどうかなく、日記が途絶えたから。メールにはあったっぽいけど。&lt;br /&gt;
まぁ、良いやってことでこちらを使ってますがね。&lt;br /&gt;
ちなみに、ブログにしましたが、日記と変わりなく扱うので、どっこいどっこいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームに関しては特に進展なし。ぶっちゃけアレルギーでやる気が一切合財根こそぎ取られた。&lt;br /&gt;
やることなすことが上手く出来ないというか、凹む。出来てた事のはず～で出来ないのが。&lt;br /&gt;
まぁ、ミスしてるってだけですが。だから、かなりの頻度でミスします。ええ、厳しい世の中です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、ssのほうもそれに拍車をかけて書いてないという事は無いです。&lt;br /&gt;
練習がてらいくつか書き散らしてます。載せる気は無いですが、書いてる間の集中力はいいものです。&lt;br /&gt;
車の運転と似たり寄ったりな部分はありますが、集中してるとアレルギーがちょっとマシなだけ。&lt;br /&gt;
でも、その後熱が上がったり、鼻水と格闘したり(敗北)と、辛いので変わりは無い？&lt;br /&gt;
薬も飲んでますけどね。でわでわ、これで&amp;hellip;ミニssのほうで～。あれはあとがきとか無いけどね&lt;br /&gt;
ほなね～ﾉｼ</description> 
			<link>http://asobinin.3rin.net/Entry/55/</link> 
		</item>
		<item>
			<title>Stellar☆Theaterより</title>
			<description>&lt;br /&gt;
「皐月さん、何をなさってるのでしょうか？」&lt;br /&gt;
「え？　お兄ちゃんを起こすために、裸エプロンっていうのを」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕の部屋でそんなことをなさる実の妹は、困ったチャンであると思う。それに関して好かれてるというか、愛されてるなぁという自覚はあるものの、これでも付き合ってるというか、これから先も愛し合う予定の女性が居る僕としてはどうにかしてこの現状を脱却したいものだ。父さんも母さんもこのあたり寛容というか、諦めたというか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「さ、つ、き、さ、ん」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
笑顔の殺意。というか、怒気。友達だけどライバルみたいな二人が怖いです。輝夜ちゃん、僕を助けてください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ん～、もう見つかっちゃいましたか」&lt;br /&gt;
「やろうとしてる事が分かりますから。さ、皐月さん、早く朝食食べないと遅刻しちゃいますよ」&lt;br /&gt;
「そうだね。お兄ちゃんも早く着替えてね」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
下着やら服を全部持って行く皐月。後ろ姿見せたら駄目だと思う僕だが、言う勇気は僕にはありません。その眼福光景を見ながら、今度輝夜に裸エプロンしてもらえないか頼もう。そう考えるあるときの朝だった。</description> 
			<link>http://asobinin.3rin.net/Entry/54/</link> 
		</item>
		<item>
			<title>何とか、ならないなぁ</title>
			<description>実際の所、体調が悪い。まぁ、風邪っぽいアレルギーなんです。&lt;br /&gt;
とりあえず凹むところなんですが、身体動くから動かす。だるい。を繰り返してます。&lt;br /&gt;
何とかせねば、そのうち変なところで倒れたりとか勘弁して欲しい。&lt;br /&gt;
疲れでぺたんって座る程度ならまだいいんだけど。&lt;br /&gt;
倒れると回りに迷惑かけるし、嫌だなぁ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、ゲームのほうに話題を移しまして。どれも微妙です。&lt;br /&gt;
進んでないのかよって言われれば、レベル上げとかでダウンしちゃうんです。&lt;br /&gt;
それでもミス連発。あれ～ってところが多々ありますし。とりあえず凹んでます。&lt;br /&gt;
アレルギーは集中力と体力奪っていくので、全ての能率が下がります。&lt;br /&gt;
というか、下手の横好きみたいなものだから、ミスったところで皆様ほど上手くなることも無いのですが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本日はこれくらいかな。基本的にこの時期はアレルギーのせいで下がる一方です。&lt;br /&gt;
もうしばらくしたら慣れてきてからだが動くようになるはず。&lt;br /&gt;
多分ですが。でわでわ、これで～。ミニssのほうをちょっと書きますね。&lt;br /&gt;
何を書こうかこの時点で決まってませんが。ほなね～ﾉｼ</description> 
			<link>http://asobinin.3rin.net/Entry/53/</link> 
		</item>
		<item>
			<title>やっぱりこせてないけど、TOV</title>
			<description>&lt;br /&gt;
「ジュディ、どうだ？」&lt;br /&gt;
「ええ、倒せたわ。大丈夫、エステル、リタ」&lt;br /&gt;
「大丈夫です」&lt;br /&gt;
「私も大丈夫よ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
二人の返事にほっと一息。歩いてる時に魔物に襲われるなんてざらだ。後ろからも前からも注意しておかないとぱくりと食べられたり、危険な目にあうことが多々あるもの。そのため、後衛でも攻撃力が高かったりするのだが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「おっさんは楽できて嬉しいのだけど。こう甘いものが続くのは」&lt;br /&gt;
「戦いの後は甘いのが一番だよ。俺にとっては」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ラピードももぐもぐと食べてるし、カロルも食べてる。ジュディスもエステルもリタも嬉しそうに食べてる。同じものばかりというのも辛いものなのだが、TPを回復させるのには、甘いのが一番なのだ。ラピードは嫌がりそうなのだが、ユーリのお手製となれば、喜んで食べてる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「わんっ！」&lt;br /&gt;
「え、私にくれるの？」&lt;br /&gt;
「リタが功労賞って事なんだろうな」&lt;br /&gt;
「犬に褒められるって」&lt;br /&gt;
「まぁ、受け取っておけよ。食べれるだろ？」&lt;br /&gt;
「ま、まぁね」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本を持ってたら食べれないが、甘い物は嫌いじゃないし、何故かユーリの手作りは評判が良い。美味しいのが原因なのだが。ちなみに、エステル、リタ、ジュディの三人は動かないと太ってしまうということで、今回無理やり戦闘に参加である。腕をなまらせるのもって意味もある。ユーリが入ってるのは、単なる戦闘が好きだからだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「リタの魔法がなかったら危なかったものね」&lt;br /&gt;
「援護じゃなくても、攻撃で怯んだりしてくれると助かるからな」&lt;br /&gt;
「ふふ、素直じゃないわね」&lt;br /&gt;
「ジュディに任せるよ」&lt;br /&gt;
「ふふ、ご馳走様。そういえば、連携してるときに気づいたけど、ユーリも飛んで攻撃入れたらどうかしら？」&lt;br /&gt;
「周囲が許しちゃくれないさ」&lt;br /&gt;
「私は一対一に持ち込めるからかしらね」&lt;br /&gt;
「ま、俺は周囲を警戒するだけで、ジュディも闘いやすいだろ」&lt;br /&gt;
「ありがと」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一対一なら負けない。その意味が含まれてる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「あの、詠唱中助けていただいてありがとうございました」&lt;br /&gt;
「仲間だもの。それに、ユーリが最初に技を出してくれたおかげで気づけたのよ。私にお礼を言う前に何時も守ってくれてる人にも言いなさいな」&lt;br /&gt;
「ユーリ受け取ってくれません」&lt;br /&gt;
「仕方の無い人ね、本当に」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジュディは色々な思いを込めてユーリを見る。ユーリはユーリでカロルと何か話してる。これからのことだろう。ユーリは女性二人が固まってるのを見て小さく手を振る。こちらに来てって事でだ。二人とも小さく笑い合いそちらへと行く。これからどこに向かうかというのもあるから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(何となく書き出したもの。実際に色々会話とかしてただろうなぁ。どんなこととか言っても他愛無い話でしょうけどって事で。こんなけです。でわでわ～ﾉｼ)</description> 
			<link>http://asobinin.3rin.net/Entry/52/</link> 
		</item>
		<item>
			<title>身体が痛い</title>
			<description>どうも、遊び人です。今日は日記書けない気がしてきたのですが、時間ある間に。&lt;br /&gt;
というわけで、ちゃっちゃと書いちゃいますって具合です。タイトルどおりからだが痛い。&lt;br /&gt;
どこがと言われると、肩、腰、足、腕、指、頭、背中あたり。何で痛いかは、寝違えたっぽい。&lt;br /&gt;
盛大な寝違えっぽいのでめちゃくちゃ痛い。まぁ、夜には直ってるのでしょうけど。&lt;br /&gt;
しばらくはこわごわと動かしながらです。で、こちらはさくさく書きますが、ミニssは後に回します。&lt;br /&gt;
この後用事もあるので、先にこちらだけです。&lt;br /&gt;
ミニssは、ネタが無いです。忙しいから、年度末って。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、ゲームのことですが、微妙に進んでません。進めてないとも言う。面倒という事は無いのだけど。&lt;br /&gt;
一応のところ、色々と頑張ってます。頑張ってるが、結果が出ない。という感じです。&lt;br /&gt;
下手なりに頑張ってますというところ。アクションは遊び人には難しいのだ。&lt;br /&gt;
懐かしいマリオですら、穴に落ちる。クリボーに体当たり(小さくなるか倒れます)などなど。&lt;br /&gt;
ノコノコの甲羅を蹴って返って来たものに当たるという人ですから、普通にアクションは苦手なんです。&lt;br /&gt;
どんだけ頑張っても埋められない穴ってあるから。地味に凹みますね。&lt;br /&gt;
というわけで、忙しさもあり、どのゲームも全く進んでません。&lt;br /&gt;
アレルギーで眠たさ倍加、集中力低下も理由の一つではあるのですが。&lt;br /&gt;
でわでわ、これでえ～。ほなね～ﾉｼ</description> 
			<link>http://asobinin.3rin.net/Entry/51/</link> 
		</item>
		<item>
			<title>テイルズオブヴェスペリアより(まだ途中ですが)</title>
			<description>&lt;br /&gt;
「ねぇ、ユーリ」&lt;br /&gt;
「なんだ、カロル先生」&lt;br /&gt;
「あのね、何で僕って二軍なの？」&lt;br /&gt;
「ああ、それか」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
毎回戦闘メンバーというのは決まってる。一軍が戦い、二軍は後詰めだ。勿論、一軍で傷付き倒れた者との交代もありえるが、それは戦闘終了してからだ。カロルにしても、リタが入ってからは全く一軍に入れない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「後ろを守ってもらってると安心しないか？」&lt;br /&gt;
「え？」&lt;br /&gt;
「カロル先生という後ろを守ってくれる人が居るからこそ、俺も安心して闘えるんだ」&lt;br /&gt;
「そう、なの？　邪魔とかじゃなく」&lt;br /&gt;
「ああ。勿論だ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ユーリの言葉にカロルは良かったと喜ぶ。なんだかんだで邪魔者として扱われないという事でほっとしたようだ。実際に、そういう事は無い。カロルだってそこそこに闘えて着てるし、立派な攻撃力もある。一撃の重たさはユーリをしのぐだろう。と、そのまま良かったと歩いていくカロル。もうすぐ街が見えてくるからこそ。そしてユーリの隣にリタがきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「で、本当の所は？」&lt;br /&gt;
「リタの支援攻撃、俺とラピードでかく乱、エステルで回復。揃ってるからこそだな」&lt;br /&gt;
「なるほどね。意外と考えてるじゃん」&lt;br /&gt;
「カロル先生が出るまでも無いというのもあるんだがな」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな会話を後ろでされてると気づかず、カロルは町が見えてきたことを伝える。知らぬが幸せである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(リタ加入後のメンバーが本当に固定化してしまい、カロルをどうするか悩む。ラピードはアイテムスローと盗むためです。ラピードが好きっていうのもありますが。プレイ中ふと思ったことですね)</description> 
			<link>http://asobinin.3rin.net/Entry/50/</link> 
		</item>
		<item>
			<title>寒いですなぁ</title>
			<description>日々平穏が願いですが、最近はオリンピックのことで大盛り上がり。&lt;br /&gt;
まぁ、自分の中では、適当に頑張ってくれたら良いかなぁ程度です。&lt;br /&gt;
メダル取れたら取れたで嬉しいですけど、自分の中で今ひとつ盛り上がりに欠けます。&lt;br /&gt;
というか、あまり盛り上がらないですね。スポーツが苦手だからか。&lt;br /&gt;
特にウィンタースポーツとか、スノースポーツはやる気すらおきない。寒いの嫌いだし。&lt;br /&gt;
誘われはするものの、断ります。雪がちょっと嫌いってだけ。&lt;br /&gt;
一応スキーとか、スケートとか出来ると思いますが。&lt;br /&gt;
滑るの下手なので、あまりしたいとかも思わないし、面倒だし、行くのが。&lt;br /&gt;
というわけで、自分は冬は暖かい部屋でのんびりが一番好きです。&lt;br /&gt;
後アレルギーで外出たくない。あ、指も切れてるし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、ゲームのことをば。&lt;br /&gt;
ＴＯＶ、まだ途中。多分まだ中盤最初の方あたりじゃないかなぁと思います。&lt;br /&gt;
ＳＯ４、全くしてません。クリアしたら他はまぁやる気が出ない。&lt;br /&gt;
ファンタシスターポータブル２、ちょこちょこプレイしてて、新たにゲーム買ったため、そちらをプレイ。&lt;br /&gt;
さて、新しく買ったは２月はじめに出たGODEATERです。神を喰らうものって意味かな。&lt;br /&gt;
どことはなしにモンスターハンターに似てるって事で買ってプレイ。友達がしていたので。&lt;br /&gt;
操作が今ひとつ不安な部分は多々あるけど、ある程度は闘えそう。まぁ、苦手部分もあるけど。&lt;br /&gt;
ちょこちょこ頑張ってます。まぁ、多分これは序盤だと思う。どこから中盤かさっぱり分からん。&lt;br /&gt;
ＴＯＶもさっぱりだけどね。どこから中盤ですか？&lt;br /&gt;
レベルだけさくさく上がっていくから何とも言えないけど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でわでわ、身体の状態が若干悪いので今回はこのくらいで。って長いなぁ。&lt;br /&gt;
ssに関してですが、今のところ執筆は続けてるものの、指の状態が悪く、マウスが使いにくい。&lt;br /&gt;
そのため、しばらくは日記のみです。アレルギー出てる間の文章は厳しいのもありますが。&lt;br /&gt;
でわこれで。そのうち更新していこうと思ってますが。でわでわ～ﾉｼ</description> 
			<link>http://asobinin.3rin.net/Entry/49/</link> 
		</item>

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